Virtual PC
手元のマシンにインストールしようとしたら、サポートしてないとか警告が。
今まで見たことないので調べてみたところ、Home系はサポートしてないのね。でも入れちゃう。
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手元のマシンにインストールしようとしたら、サポートしてないとか警告が。
今まで見たことないので調べてみたところ、Home系はサポートしてないのね。でも入れちゃう。
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待望の―というべきか―Windows 7の予約受付が開始されたとか。アップグレードには発売記念優待版があるけど、これ安いかな? とりあえず1本だけ予約してみた。
アフィリエイトリンク: Windows 7予約開始
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Vistaではサーバー上のプロファイルのフォルダー名に .V2 が付くようにになったのに気づかずに手間取ったけど、ユーザーの ドキュメント
フォルダーの表示が Documents
だったり、スタートメニューの アクセサリ
が Accessories
だったりするのはなぜだろう。
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勤務先ではウイルスバスター使ってるんだけど、個人的には信用できないので、選択しなかった。以下はその理由。
IMAPでメールを使っていると、ウイルス添付メールがリアルタイムスキャンで検出されず、後からフルスキャンをかけたときにメールボックスのローカルコピーごと隔離されることが何回かあって、詳しく調べてみたら、リアルタイムスキャンの対象が一部のフォルダーだけになってて、メールはスキャンされてなかったのが判明したのね。
そりゃデフォルトでほとんどのファイルをスキャンしないで素通ししてたら、システムも遅くならないし、ユーザーの印象もよくなるわな。
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個人使用のマルウエア対策ソフトを乗り換えた。
CAを使い始めた当時は、Anti-Virusだけで1台1年1,980円とお得感があったんだけど、いまだに64ビット対応してないみたいで将来性に不安を感じるようになってしまったわけだ。Anti-Spywareがログオンのたびに警告ダイアログを表示してうっとうしいというのもあったし。
McAfeeは以前試したときに、インストールにActiveXを使うという*たわけ*仕様だったので敬遠したんだけど、それも改善されたし、ひと月試してみて乗り換えを決定。
SiteAdvisorだけは最新バージョンを入れたけど。
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いらない子になっったのでアンインストールしたVAIO Media plusなんだけど、ディスク内にはまだフォルダーが残ってたりする。
再インストール可能なソフトウエアから見て、どうもVAIO Media plus Extensionのファイルみたいなんだけど、アンインストール項目は出てこないし、単純にフォルダーごと削除していいのかしらね。
これとは別の話だけど、アンインストールしたx-Radarのアップデートがあるからインストールしろと、しきりに通知してくるのは何とかならんのかな。
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Windows Vistaで動くオンラインゲームで、実行するたびにUACに引っかかるってのは何だかなあ。
アップデートに管理者権限がほしいのはわかるんだけど、ダウンロードするまでなら管理者権限なしでも行けるんじゃないかなあ。これならアップデートのないときはUACの世話になることもないし。
[追記] こういう最小限の権限で動作させるのは “Principle of least privilege” というらしいのでWikipediaにリンク。残念ながら日本語の対応する項目はない模様。
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先日、長いこと使ってきたWindows 2000機に替えてWindows Vista Businessプリインストール機を入れたんだけど、PM-940CでCD/DVDレーベル印刷するのに必要なEPSON CD Direct PrintはVista不対応とな。
PM-940Cのドライバー自体は、Windows Vista標準であるみたいなので、試しにインストールして使ってみると…
印刷位置が合わないか。調整で何とかなるレベルじゃないみたいね。
そこで、無理を承知でWindows XP用のドライバーをインストールしてみたら、あら不思議、ちゃんと動くじゃないのよ。セットアッププログラムを使わずにWindowsにドライバーを検索させると、インストールできる模様。
当分はこれで使うしかないかな。
リンク: インクジェットプリンター・インクジェット複合機 ソフトウェア Windows Vista(R) 対応表 | 製品OS対応情報 | 修理サービス | サポート | エプソン.
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「VAIO Media plusはDTCP-IP対応」という話。
VAIO type PにはVAIO Media plusがインストールされているので、レコーダーに録画した番組を再生できるかと思って再生しようとしても、ちっとも再生できないのね。
いろいろ調べてみると、DTCP-IPを使うにはアクティベーションが必要とか。でもそんな設定項目、出てこないぞ。
…どうもCPUパワーが足りなくて、最初から対応してないみたい。
DTCP-IP対応してないなら、VAIO Media plusなんていらない子だから、アンインストールするかな。
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Debian GNU/Linux―に限らないが―には、Lightwight Resolver (lwres) のデーモンとライブラリがあって、これを使うとWindowsと同じようにDNSのクライアントキャッシュが利くようになるという情報を仕入れたので、使えるように設定してみた。
単純に lwresd パッケージをインストールしてもいいんだけど、こちらではDNSアップデートのために bind9 をインストールしているので、/etc/bind/named.conf.options に以下を追加して named に仕事をさせることにする。
lwres {
};
次に libnss-lwres パッケージをインストールして、/etc/nsswitch.conf の hosts の項目を以下のように変更する。
hosts: hosts lwres [NOTFOUND=return] dns
[NOTFOUND= 以降は本来不要なんだけど、もしものときのために入れておくことにする。
tcpdump で lo インターフェースの通信を拾ってみると、lwresプロトコルのパケットが飛んでいるようなので、ひとまず設定完了!
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