DEPの罠
Windows XP SP2からデータ実行防止 (DEP) がデフォルトで入るようになったんだけど、そのままだとWindows Services for UNIX 3.5でGCCが使えないことが判明。なんだかなあ。
これだけDEPから除外する方法も結局わからなかったし、所詮Microsoftといったところか。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
Windows XP SP2からデータ実行防止 (DEP) がデフォルトで入るようになったんだけど、そのままだとWindows Services for UNIX 3.5でGCCが使えないことが判明。なんだかなあ。
これだけDEPから除外する方法も結局わからなかったし、所詮Microsoftといったところか。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
今日の代表的なメールソフトでは、メールを暗号化して送信することができるんだけど、あまり利用されていないようだ。
暗号化メールを利用するためには「証明書」が必要なんだけど、thawteのPersonal E-mail Certificatesを使えば、利用可能なメールアドレスがあれば無料で発行してもらうことができる。もちろん「オレオレ証明書」でも使えるんだけど、相手に信用してもらえないと意味がないので、正式に発行してもらう方がいいだろうね。
ただ、無料で発行してもらう代償として、証明書には自分の名前が入らず、メールアドレスだけになっちゃうんだけど、それでもれっきとした証明書として通用するので、そこは妥協するしかない。
リンク: Personal E-mail Certificates - secure e-mail communications.
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
P2Pスタイルのアバターチャットプログラムを作れないかと思ったんだけど、自動ダウンロード配信 (アプレットかJNLPアプリケーション) にするには署名しないと危ないので、サーバーを置かないと難しいか。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
最近、会社によってはzipファイルをメール添付して送ると、自動的に削除されてしまうところがあるみたいだけど、zipファイルって危険なんだっけ?
lzhファイルならOKとか、ファイル名を変えるとOKとか、抜け穴だらけなのに、利用者からすると面倒すぎるのよね。もっとほかにやることがあるんじゃないのかなあ。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
「ウォークマン再生」についての記事。
リンク: 西田宗千佳のRandomTracking.
その時、ソニーではなにが起こっていたのだろうか? そして、ウォークマンは、これからどこへ行くのだろうか? 同事業の責任者である、ソニー コーポレート・エクゼクティブSVPであり、オーディオ事業本部の吉岡浩事業本部長に、お話を伺った。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)